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新しい視点で同窓会活動をする 新居浜高専 関東ひうち会

関東親睦会は、故郷(新居浜)と関東地域の絆を構築します。

関東ひうち会ホームページへようこそ。    
ここは、新居浜工業高等専門学校(新居浜高専)の関東地区同窓会である「関東ひうち会」に関する情報をお知らせしています。
新居浜高専は、創立50周年を過ぎ、7,000名に及ぶ卒業生が、各界で活躍しておられます。
当サイトには、関東ひうち会からのお知らせや懇親会報告などを掲載しています。



お 知 ら せ

new新居浜高専関東ひうち会、令和元年度懇親会、開催日決定!!
 本年度(令和元年度)の、懇親会の開催日時が、11月16日(土)正午からに決定されましたので、取り急ぎ、お知らせします。
日程の確保について、よろしくお願いします。なお、会場は現在未定ですが、詳細決定次第、改めてお知らせします。
 また、関東ひうち会の会員になっておられない卒業生をご存知でしたら、お誘いいただくとともに入会(入会金及び年会費なし、懇親会費実費)をお勧めいただくように、よろしくお願いいたします。
 入会は、関東ひうち会ホームページ(http://www.kantoshibu.net/)から、簡単に登録できます。卒業生の輪を広げていくために、皆さんのご協力をお願いします!!





new


 
2019/Apr./27、「関東ひうち会」の行事で、同窓生の村上さんが社長を務めている「川崎バイオマス発電所」見学会を行ないました。
ここでは、主に解体された家屋の木材で発電をしており、都市型バイオマス発電所としては、日本第一号だそうです。
案内役の村上さんを含めて、13人が出席しました。
企業の一線で技術者として活躍していた経験を持った、また、現役で活躍している出席者からは中身の濃い、質問がなされるとともに、発電施設の大きさやその構造に驚いていました。
見学終了後は、希望者8人で川崎駅近くの中華料理屋で懇親会でした。
会員相互の親睦を深められました。

(画像をクリックすると大きな画面が表示されます)


【川崎バイオマス発電所】
 川崎バイオマス発電所は、石油・石炭などの化石燃料を使用せず、100%バイオマス燃料(木くずや廃材、植物資源などのバイオマスを加工してつくる燃料)を使ったCO2フリー電気を供給する環境にやさしい発電所。川崎バイオマス発電所で発電することで、年間約12万tのCO2を削減できる。
 また、川崎市の厳しい環境基準をクリアするために、地方のバイオマス発電所にはない排煙脱硫装置や排煙脱硝装置、バグフィルターといった環境設備を備えた国内唯一の「都市型バイオマス発電所」となっている。(川崎市川崎区のホームページから抜粋)


川崎バイオマス発電所の詳細はこちら https://www.kawasaki-biomass.jp/power-plant/



新入会者募集のポスターを作成しました!
 関東ひうち会若手会の発案により、新入会者確保のためのポスターを作成して、28日に新居浜高専内に掲示等しました。※作成:松原さん(電子制御工学科35期生)

→ ポスター




新しく意見・論文コーナーが開始されます。

初回は、佐野満秋さん(9M)「新居浜高専の思い出その@です。



久門易さん(15E)が神奈川新聞に紹介されました。

 毎年、プロの技で関東ひうち会懇親会の撮影をやっていただいている関東ひうち会会員 久門 易さん(15E)が神奈川新聞に紹介されました。久門さんは、川崎で写真道場を経営し、写真による「世界に一冊しかない自分史つくり」を勧められています。
会員の方で興味のある方は、是非、久門さんまで、連絡してみてください。



※平成30年度の秋季懇親会模様は活動報告へ!

※若手会(青年部)が発足しました!




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