No. 29
海外での思い出&今昔四方山話: ドイツ編3 種々の返礼 佐野 満秋
卒業年度:1975年(S50年) 第9期 機械工学科
概略
ドイツ出張のときに立ち寄った居酒屋で、ナプキンで折鶴を作った事からはじまる現地の人との交流と、ドイツ人技術者との日本とドイツでの「えっ、こんな事が?」と思える様な交流のエピソードです。
OBのとても温かな人間性を感じさせてくれますし、とても清々しい気分になります。ぜひご一読ください。
No. 28
高専生の多様性 村上 弘
卒業年度:1988年(S63年) 機械工学科
概略
各地のOB会に参加し、卒業生が多様な分野で活躍している姿を知る事で高専生の能力の高さや多様性を感じているOBのエッセイです。
改めて誇りと自信を持たせてくれます。ぜひご一読ください。
No. 27
海外での思い出&今昔四方山話: ドイツ編2 折紙等々の縁 佐野 満秋
卒業年度:1975年(S50年) 第9期 機械工学科
概略
ドイツへの長期出張で、折り紙を通して現地の人達と触れ合ったエピソードを紹介頂いています。
単なる観光旅行ではなかなか味わえない心温まるふれあいで、現地の人達やOBの笑顔が見える様です。ぜひご一読ください。
No. 26
マラソンで生まれ変わって、ハッピーは今年15歳 豊嶋 幸
卒業年度:1969年(S44年) 第3期 機械工学科
概略
定年退職後に奥様からの一言をきっかけにトレーニングを始め、1年後にはホノルルマラソンを完走、更にいくつかのメジャーな大会にも出場して完走。
一方で、多くの事に興味を持ち続けているOBのハッピーな体験エッセーです。是非ご一読ください。
No. 25
ながいながい40年、あっというまの40年 久門 易
卒業年度:1981年(S56年) 第15期 電気工学科
概略
きびしい寮生活で鍛えられ、優良企業に就職したけれど、いろいろあってリセットする覚悟で上京し写真の道に。
時代の波、写真業界の波の中で、さてこれからどうしたものかと思考錯誤しているOBのエッセイです。ぜひご一読ください。
No. 24
塀の中から 鎌田 忠
卒業年度:1981年(S56年) 第15期 金属工学科
概略
寮と学び舎が同じ敷地内にある環境で5年間を過ごし、就職した会社では、世界を飛び回ったり、国内のいたるところに駐在したりして活動してきたOBが、学生生活、会社の成長、地域貢献などを振り返って、少しだけ今の気持ちを吐露したエッセイです。ぜひご一読ください。
No. 23
UPDATE の変遷 越智 斉
卒業年度:1974年(S49年) 第8期 金属工学科
概略
ビジネスマン生活の中で、何度も感じる足りない事への気づき、その度に自分をアップデートし、自分を磨いてきたOBがいくつかの経験を語っています。
自分にはどんな気づきがあったのだろうと振り返らせてくれます。ぜひご一読ください。
No. 22
採用面接 合田 裕志
卒業年度:1975年(S50年) 第9期 機械工学科
概略
誰もが経験している採用面接、評価する側の面接官として多くの経験をしたOBが、面接のポイントと人材育成のコツを語っています。
これから面接する人には是非聞かせたい内容です。
No. 21
海外での思い出&今昔四方山話: ドイツ編 佐野 満秋
卒業年度:1975年(S50年) 第9期 機械工学科
概略
若い頃に出張でドイツを訪問したときの実体験を中心に、当時のドイツ人が感じていた、「日本人はなぜ先の大戦で敵国だった米国と仲良く出来ているのかとか技術に対してどんな風に考えているか」などについて、感じたままに語っています。ぜひご一読ください。
No. 20
70代・感謝の気持ちで青春を楽しむ! 片上 男次
卒業年度:1969年(S44年) 第3期 機械工学科
概略
技術コンサルタントのOBが、昔を思い出したり、日々の活動を語りながら、今の青春を楽しんでいる姿を感じさせてくれます。
仕事を含め日々の生活を、楽しみ、感謝を忘れない明るく、はつらつとした姿がとても素敵です。ぜひご一読下さい。